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なぜ?

HPのことなんですが。

更新しないときの方がアクセス数が多いってどういうことなんだ・・・orz

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コソコソ

試験間近ではありますが、息抜きにイラストを描きました。
まぁ、現実逃避です。
よかったら見てあげてください!

蛇神様というタイトルは適当につけたのですが、こいつを主人公に漫画を描いてみようかなと考えております。
大体のかなり大まかなストーリーはイメージしてるんですが・・・
あとは、キャラを練らないといけません。

期待していただけるように頑張ります!

誠に勝手ながら

試験が間近のため、うりょちのマンガ倉庫の更新を一時休止させて頂きます。

試験終われば春休みなので、それからはガンガン更新していくつもりなので、
今後ともよろしくお願いします!

伊坂幸太郎と藤子・F・不二雄

カテゴリ埋めのために書きます。

昨今ミステリー小説ブームが巻き起こってますね。

読書量も少ないし、大して知識もないのにこのようなことを書くことには気が引けますが、伊坂幸太郎さんの小説はいいですね。

彼の小説のどこが気に入ったかというと、最後の参考文献のページです。

彼のすべての本を読んだわけではないので正確にはわかりませんが、自分が読んだ限りではすべての本に参考文献が載せてあります。

おそらくこういうスタイルをとっている作家の方は他にもいるのでしょうが、自分は伊坂幸太郎さんが初めてだったので、初めて彼の小説を読んだとき衝撃でした。

評論だったら当然ですが、小説で参考文献を事細かに載せているものを見たのは初めてだったのです。

まぁ、自分の少ない読書量での衝撃なのであまりつっこまないでいただければ幸いです^^;

で、なぜそこまで衝撃的だったのかというと、藤子・F・不二雄先生の言葉にこのようなものがあるからです。

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『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・
どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は
「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。
漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』

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もちろん取材や参考文献を用いない作家さんはいないでしょう。

ただ、伊坂幸太郎さんに好感を持ったのは、このことを実践しており、それを公表というか書き示すことで自分はこれだけのことをこの小説を書くために学んで活かしたのだと言っているような気がしたからです。

なんだ、こんなに面白い作品を書く人もみんな一緒なんだな。と安心したのかもしれませんね。

MGO

カテゴリ埋めのために書きます。

PS3はMGOのためだけに起動させてます。

欲しいソフトあるんですが、金がないので買えません。

まぁ、MGOも週に1回しかも2時間程度しかやらないから新たにソフト買ってもやる時間ないでしょうけど・・・・


ちなみに
先日レベルが8になった次の瞬間、やられて7に戻りました。
はい、雑魚でございます!

ダブルマメダイチ

ジャガーでもそうですが、うすた先生らしい人間らしさがよく出てる漫画だなと思いました。

銀魂やいぬまるだしなどのギャグ漫画でもそうですが、等身大の人間を描いて笑いを生みだすスタイルはやっぱりうすた先生から始まったんじゃないかなぁと思います。適当ですが。

松本人志のいうところの哀愁でしょうか、そういうものをうすた先生には感じます。適当ですが。


さて、詳しく拾っていくと以下の通り。

○自己紹介の仕方が独特で、新しいことをしようという意気込みに好感を持った

○心情をトーンでうまく表現しているため、少女漫画のような印象をうけた。トーンにこだわるうすた先生らしいなと思った。

○これだけのギャグ数を入れてストーリー漫画として成り立つのがすごい。ギャグ漫画家だから許せるというのもあるのかもしれないが、くどさを感じさせない程度にギャグを盛りこめるところはさすがだなと思った。(過去に持ち込みした際に、ギャグ漫画かストーリー漫画、どちらを描きたいのかがわからないと言われた自分乙!)

○この読切の中心にもなっている「クイズ」が何を表わすのか。多分だけど、クイズを恋に置き換えるとわかりやすいんじゃないかと思った。適当ですが。自分はそう置き換えて読んでいくとスッキリした。

最後にタイトルデザインについて。
縦にしたらW豆田一っていうのはわかるんですが、それだけなんですかね?
「310=101」で、最後の問題のやつと照らし合わせて何か意味がわかるのかと思ったんですが、まず問題で「3」がローマ字の何かわからないからどうしようもないですよね。
まぁ、3をほったらかしてローマ字を当てはめてみても「 MO=MOM」

さっぱりですね。

これをまタイトルデザインのようにして読んでみてもよくわかりません。
う~ん、W豆田一以上の意味はないのかな?
わかる人いたらコメントください!

では!

わしゃしゃしゃ~んノシ
 






謹賀新年2009

top3.jpg

明けましておめでとうございます!
謹賀新年ということで、イラストを描かせて頂きました。
キツネワナの主人公である忠を、クリスマスに引き続き登場させてみました。
忠はどんな場面でも描きやすいんですよね。
いつもニヤッとしているキャラだということもありますが。
自分は、結構自分の描くキャラに愛着が湧く方なので、
今後もイラストに忠が登場することがあるかもしれません。



009.jpg

これも、年賀状用にとイラストを描いたんですが速攻でゴミ箱行きとなりました。
丑年ということで牛を描き、一応キツネワナの中の登場人物を描いてますが、
もういろんなバランスが崩壊してます。

リサイクルしよう。

ついった~
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